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新春交流のつどい+練習

  • 執筆者の写真: fujizukadaiko
    fujizukadaiko
  • 2016年2月2日
  • 読了時間: 2分

 更新が遅くなってしまいましたが、1月最後の日曜日、新桜ケ丘地区新春交流のつどいでのオープニングを飾らせていただきました。


 いつもの学校の体育館に、15名がけのテーブルが15卓くらいあり、たくさんの方々の前での演奏となりました。

 新桜ケ丘の自治会長さんをはじめ、藤塚小学校の校長先生、副校長先生、さらに保土ヶ谷区長さんまでいらっしゃいました。

 オープニングということで、一番太鼓のみの演奏でしたが、いつもとは違う緊張感の中での演奏で、いい経験となりました。




 演奏が終わった時には、

「よっ!藤塚太鼓!!」

と声援を送ってくださる方もいて、とても嬉しかったです。初めての経験となりました!

 入り口には、こんなに可愛いアーチまでありました☆


 つどいの終了後は撤収作業が早いこと早いこと。驚かされました。やはり、新桜ケ丘の地域の力はすごいな、と改めて感じました。

 夕方、体育館は昼間とは大変わり、椅子やテーブルはすべてなくなり、普段通りの体育館での練習がありました。

 一番太鼓や桜太鼓、おろし祭り太鼓や疾風など、小学生から20歳越えのメンバーが集まり、練習を行いました。




 自分事になってしまいますが、前回に引き続き、先生から、新曲であるりょうらん(繚乱?)を教わり、3分の2のところまできたのですが、、、次の練習まで覚えていられる自信がありません。というか、前回教わったところを思い出すのに時間がかかりました。前ならすぐに覚えられたのに。悲しいですがこれが現実ですね。。(笑)

 りょうらんの完成に向けて、頭をフル回転させて頑張りたいと思います(^^)

 次の発表は新年度になるのかな?と思いますが、応援の


 
 
 

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